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JAXA小型実証衛星1号機(RAPIS-1)に搭載した当機構開発の実験装置 初期運用結果

2019.03.13

JAXA小型実証衛星1号機(RAPIS-1)は平成31年1月18日に打ち上げられ、初期運用を実施しました。
その中で、経済産業省の委託により当機構が開発し、実証テーマとして搭載しているGPRCS(グリーンプロペラント推進系)及びSPM(粒子エネルギースペクトロメータ)の運用結果について、以下のとおり報告します。

GPRCS及びSPM 初期運用結果の報告(pdf)

なお、RAPIS-1については、こちら(JAXA)をご参照ください。

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